自分自身で限界を決め付けてしまう。気付かずに、無意識に
蓋をしてしまう。
じぶんの場合、guitarに勝手に限界をきめつけて、そして、
guitaristとしての自分に限界を決めつけた。
そして、そう思ったしまった瞬間から、その先には進めない。
そのことを身をもって知った。
何年も、自分自身を偽りながら。
でも、それだけではなかった。その蓋を外す事だってできる事も同時に知った。
もっともっと可能性がある事も。表現出来る事も知った。
この2つの事を体験できて、本当に良かったと思う。
この経験を次に活かせたたらと思う今日この頃である。
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